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工事賠償保険

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工事賠償保険 建設現場の第三者賠償に備える保険とは

工事現場、または工事の引き渡し後において、第三者にケガを与えてしまった場合や物を壊してしまった等、対人・対物の賠償責任保険を取り扱っています。
特に建設業の場合は、工事中に建築資材を落下させ、道路を歩いていた通行人にケガをさせてしまう等の危険性が高い業種です。
また、工事中の事故はもちろんですが、工事引き渡し後に配線ミスなどによって事故が発生する可能性もありますので、施工完了後の対人・対物事故にも備える必要があります。
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工事賠償保険の必要性について

建設業は性質上、第三者を巻き込んだ事故が発生した場合、高額な損害賠償金になる可能性が高い業種です。 漏水や配電ミスなど、工事引き渡し後に事故が発生した場合も、工事結果に伴う事故と判断された場合は、責任を問われます。対人・対物のどちらも、大ケガ・大規模な事故に発展する可能性が高く、必要不可欠な保険です。

建設業の工事賠償保険

特徴01
年間包括契約にて全ての現場が補償対象!(JV工事は要確認)
特徴02
工事中に加え引き渡し後に発生した事故も補償!
特徴03
特約をセットにすることにより自社の施工箇所に発生した偶然な事故に伴う損害も補償可能!

SUMMARY 工事賠償保険 まとめ

弊社では、法人保険の専門家として、最適な保険をご紹介しております。デメリットも包み隠さずお伝えし、わかりやすくご説明いたしますので、工事賠償保険の加入・見直しでお困りの際は、ぜひご相談ください。
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FAQ よくある質問

示談交渉はお願いできますか?

残念ながら各社共に対応できません。法律上の問題があり、工事賠償保険では示談交渉ができません。

現在、団体に加入していないのですが、団体割引を適用して契約できますか?

保険加入前に団体に加入いただければ割引適用可能です。お客様の所在地により割引適用可能な団体が異なりますので、事前にご相談ください。

見積もりはメール・FAXのみで完結できますか?

保険料は業種・売上高・補償内容で算出します。必要情報をいただければ、お問い合わせ日より3営業日以内に見積もりをご案内させていただきます。ただ、必要な補償内容は企業様の規模や作業内容により異なってきますので、可能であれば建設業の保険に精通した弊社スタッフのヒアリングを受けていただき、御社仕様にオーダーメイドされた保険をご案内させていただければ幸いです。

見積もり依頼後に、しつこい後追い営業はありませんか?

ございません。見積もり提出後に、内容説明でご連絡は差し上げますが、お断り意思を表示いただいたり、「検討しておくので、決まったらこちらから連絡する」とおっしゃっていただければ後追い営業をすることはありません。

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